top of page

マルの木が、ママに届けたいものー

Let your heart remember love.
ーあなたの心が、愛を思い出せますように。ー

子育ては、幸せなことばかりではありません。

もうだめだ。やめたい。

私なんて母親失格。

上手くできなくてごめんね…。と

自分を責めることもあるかもしれない。

そんな時、この箱を開けて写真を手に取り、

思い出してほしい。

我が子の誕生を待ち侘びた日々。
愛おしく抱きしめた小さな我が子。
痛みと苦しみを乗り越えた、あなた自身のことを。

 

マルの木は、

ママの心を救い、

ママが幸せになる時間をお届けします。

Marunokiʼs Newborn Photo

「つらい」を「幸せ」にする。

満身創痍のママを癒す撮影体験

01

可愛く美しく魅せるポージング技術とアートレタッチ

ただ寝かせて撮るだけじゃない。特殊な技術でため息が出るほどに可愛いポージングを赤ちゃんに施し、光と影が印象的なアートレタッチで「何度も見返したくなる1枚」に仕上げます。

2023.12 写真展-23.jpg

02

ママを癒す産後ケア的

ニューボーン撮影

全プランに「撮影後沐浴サービス」+「楽な子育てレクチャー」+「LINE子育て相談」がついています。

line_oa_chat_250622_013826_group_0.jpg

03

欧州直輸入の

こだわりの撮影小物たち

一生物の写真だから、本物しか使わない。アンティークを基調としたたくさんのプロップスを使ってコーディネートします。

HP用 プリント商品・スタジオ写真-131_edited.jpg

04

セーフティー資格保有

日本ニューボーンフォトセーフティー協会(JNSA)

産後ママと接すること、そしてママが命をかけて産んでくれた大切な命をお預かりすることの責任はとても大きなもの。JNSAのHPにて「安心安全なフォトグラファー」として紹介されています。

マルの木様_マーク.jpg

CONCEPT

​活動への想い

全てのママに大きなマル◎を!

マルの木のマルは大きな「マールっ◎」
命がけの出産を乗り越え、育児に奮闘するママを讃えたい。
ママの頑張りに、どんな小さなことでも「マールっ!」とマルを送りたい。
大丈夫だよって伝えたい。
そして、そのマルがたくさん実った大きな温かい家族の木に育ちますように…

そんな願いが込められています。

2024.4.24 shiori & sara 13d-109.jpg

​ABOUT

​私のこと

​岡村 麻衣子

1981年生まれ

4人の男児と夫・チワワ(♂)の6人と1匹暮らし

​保有資格

看護師、保健師、養護教諭1種

ニューボーンフォト・写真撮影に関する学び

UMARE 個人ワークショップ受講
UMARE オンラインサロン
wildberry photography  撮影同行・ライティング講習
ニューボーンフォトカレッジ
ビギナーコース/アドバンスコース/マスターコース
Kelly Brown online 
Kotori photography editing Workshop
Daniela Ursache | Newborn Photography Workshop 
たった一つの笑顔の法則
Kaori photography(studio makes) ロケーションフォトWorkshop 
Madam family movie Workshop

経歴

2004

看護師として総合病院勤務

循環器内科病棟3年勤務

2010

市町村保健師として市役所勤務

母子保健担当 11年勤務

2021

2017

ニューボーンフォトの魅力にどっぷりハマり勉強開始

個人ワークショップ、撮影同行、オンライン講座で学びモデル撮影で経験を積む

2021.4

マルの木 photo & aid 開業

​子育てよ、幸せであれ。

これは、ずっと願い続けてきたこと。

 

妊娠して命を授かり、産み、育てる。そして長く続く育児の旅は、幸せな事ばかりではない。

むしろ困難と試練の連続だ。達成感のない日々に心身は削られ、イライラの矛先は子どもに向かい、最終的には自分を責める、という負の連鎖に陥ってゆく。

でも、「頑張ってるね。大丈夫だよ。マルだよ。」と、ありのままを受け入れてもらえたら…疲れた体と心を癒すことが出来たら…また、子どもたちと笑って過ごせるはず。

そして、ママの笑顔はみんなの笑顔に繋がるはず。

 

マルの木は「ママの心を満たす場所」。

 

写真スタジオであり、ママの心を満たすための“エイド(休憩所)”でもあります。

ママ自身が自分に「マル」をあげて、幸せな子育てをしてほしい。子どもたちとの尊い時間を堪能してほしい。そう願いながら、写真を通して心に寄り添い、子育て相談やケアを通して、ママが安心して羽を休められる場所を目指しています。

NEWS

bottom of page